保湿って面倒くさい!

 

  • 残業続きで、忙しい
  • 育児&家事で時間がない
  • 元々、面倒臭がり屋

 

と多忙なあなたにとって、スキンケアは億劫かもしれません。

 

本当はお風呂上がりに、ルンルン気分でゆっくり保湿ケア・・・・

 

ってしたいけど、無理!
化粧水?美容液?乳液・・・・クリーム・・・

 

あー!うんざり!

 

というのが本音ではないでしょうか?

 

「あー、1本で複数の役割があるコスメってないかな?」

 

そんなあなたに、おすすめなのがオールインワンゲルです!

 

【オールインワンゲルのメリット】

 

化粧水・乳液・美容液・クリームなどたった1本で完結!

 

 

おすすめオールインワンゲルランキング

 

返金保証:あり/なし

悩み:保湿やシミなどのお悩み別

 

の2点のポイントを中心におすすめのオールインワンゲルをおすすめします。

 

ホワイトニングリフトケアジェル・シミウス

 

ホワイトニング リフトケアジェル

 

  • 返金保証:30日保証あり
  • 内容量:60g※約1か月
  • 定期購入:3,795円

 

保湿 ニキビ しみ しわハリ 毛穴

 

シミウスはシミ対策や美白向けのオールインワンジェルです。

 

最大の特徴は”医薬部外品”&”マッサージ用”で、他社の商品にはない強みです。

 

デメリットは?

 

マッサージとか面倒・・・という人には向かないです(汗)

 

 

【シミウス 公式サイト】
→https://cp.mebiusseiyaku.co.jp

 

 

 

メディプラスゲル

 

メディプラスゲルほうれい線

 

  • 返金保証:30日間全額返金保証
  • 内容量:180g※約60日
  • 定期購入:2,996円

 

 

保湿 ニキビ しみ しわハリ 毛穴

 

 

販売本数600万本以上、モンドセレクション3年連続金賞のメディプラスゲル。

 

低価格&たった1本でガサガサから潤う毎日へ!

 

デメリットは?

 

オイリー肌の人は、少しベタつく&コッテリに感じるかもしれません。

 

 

【メディプラスゲル 公式サイト】
→https://mediplus-orders.jp

 

 

エミーノボーテ モイスチャーリッチクリーム

 

エミーノボーテ

 

  • 返金保証:なし
  • 内容量:50g※約1か月
  • 定期購入:1,980円

 

保湿 ニキビ しみ しわハリ 毛穴

 

エミーノボーテ モイスチャーリッチクリームは目元や口元の”ハリ”や小じわやクスミが気になる方にピッタリ!

 

デメリットは?

 

返金保証がない点。

 

また、ポンプ式でない点(※好みの問題ですが・・・)
です。

 

【公式】
→https://www.sukoyaka-egao.jp

 

 

フィトリフト

 

フィトリフト

 

  • 返金保証:10日以内あり
  • 内容量:50g※約1か月
  • 定期購入:1,980円

 

保湿 ニキビ しみ しわハリ 毛穴

 

わずか10秒でピーン!というキャッチコピーで有名なフィトリフト。

 

ピーン!という言葉にピンと来た(汗)方におすすめです。

 

デメリットは?

 

初回は安いが、2回目〜はやや高い

 

※送料含め、税込みで5000円を超えてしまう

 

 

【フィトリフト 公式サイト】
→http://www.phytolift.jp

 

ピュアメイジング

 

シミ訴求LP

 

  • 返金保証:30日間全額保証あり
  • 内容量:60g※約1か月
  • 定期購入:1,980円

 

保湿 ニキビ しみ しわハリ 毛穴

 

ピュアメイジングはニキビ&シミが気になるあなたに最適なオールインワンジェルです。

 

最大の特徴は”医薬部外品”&”1つで12役(※業界最多)”で、他社の商品にはない強みです。

 

デメリットは?

 

特にありませんが、ややべたつく!と感じる人もいるようです。
※私はそうは思いませんが・・・(汗)

 

 

【ピュアメイジング 公式サイト】
→http://puremazing.jp

 

 

 

お肌&美容のお悩みQ&A

 

保湿が気になる女性

 

乾燥肌の原因は?

 

乾燥肌の原因は主に体質や肌の状態などが関係する内部的なものと、空気が乾燥することによって引き起こる外部的なものに分かれます。

 

特に自分が乾燥肌だと自覚している人は、ますは自分の乾燥肌がどのような原因に基づいているのかを把握することが大切です。

 

まずは内部的なものからです。人には様々な性格のタイプが存在するように、肌質もまた人によって異なってきます。

 

旗が乾燥しやすい人はもともとコラーゲンやヒアルロン酸などの潤い成分が少ないことや、あるいは生成されにくいなどの性質が考えられます。また、食事や睡眠などの生活習慣も大きく関わってきます。普段からバランスの良い食事や十分な睡眠を心掛けている人はおのずと肌の調子も良くなり、乾燥肌でも潤いを十分に保つことが出来ています。したがって、普段のスキンケアのみならず、生活習慣を改善することも意識しましょう。

 

 

次に外部的なものです。特に空気が乾燥しやすい冬場は肌の潤いをキープすることに意識を傾けなければなりませんが、
たとえば洗顔後や起床後なども肌が乾燥しやすい時間帯なので、ここでもスキンケアを怠ってはなりません。

 

最近では冬場のみならず一年中肌の潤いをキープするための化粧品などが販売され始めているので、積極的に活用していきましょう。

 

敏感肌になる原因は?

敏感肌になる原因は間違った洗顔方法にあります。

 

元々は水分と油分のバランスが良い肌でも、熱いお湯で洗顔していると必要な皮脂まで落として乾燥しバリア機能が低下することで敏感肌になります。

 

冷水よりもお湯の方が汚れは落ちやすいですが、熱いお湯ではなくぬるま湯が肌への負担が小さいです。また泡立ってネットを使っていない人も多いです。

 

もこもこした泡で洗うと肌と手が直接触れないので摩擦が小さくなりますが、適当に泡立てたボリュームの少ない泡はゴシゴシ擦るのでバリア機能を傷つけます。

 

特に目元や口周りは皮膚が薄いので、泡のクッションを利用しないと敏感になりやすいです。

 

洗顔料には石鹸成分タイプと合成界面活性剤タイプがあり、肌に優しいのは石鹸成分タイプです。

 

合成界面活性剤は洗浄力が強く洗顔とクレンジングが同時に行える商品にも配合されていますが、潤いを奪って敏感肌になりやすいので注意します。

 

洗顔後に化粧水や乳液で保湿しても、肌のバリア機能は修復に数日かかるので失った潤いをすぐに取り戻すことはできません。

 

その間に紫外線や空気の乾燥、ホコリといったダメージが加わって敏感肌を悪化させるため、できるだけ洗顔で潤いを失わないことが大切です。

 

 

顔のたるみ・ほうれい線ができる原因は?

 

年齢を重ねるとともに気になりだすのが顔のたるみやほうれい線。

 

巷にはこれらを解消するための化粧品やエクササイズ、エステや美容整形などの情報があふれていますが、悩みを解消するためにはまずは原因を知ることが大切です

 

顔のたるみ・ほうれい線ができる原因のひとつは加齢や紫外線によるハリ・弾力の低下です。加齢や紫外線の影響で活性酸素が増えると、線維芽細胞がダメージを受け、コラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸を生成する力が弱くなる結果、たるみにつながります。

 

また、筋力の衰えもたるみやほうれい線の原因となります。年を重ねるにつれて人間の体は機能が低下し、肌を土台から支えている筋膜が衰え、脂肪が重力に負けて落ちることで肌がたるみ、くっきりとしたほうれい線となってしまいます。

 

さらに、近年目立つのが生活習慣の乱れによるたるみやほうれい線です。偏った食生活や睡眠不足、喫煙や過度な飲酒、ストレスなども肌へのダメージとなるので、若い世代でも注意が必要です。

 

ある程度の年齢になると顔のたるみやほうれい線が目立ってしまうのは当たり前ですが、その進行度合いは人それぞれで、適切な処置により遅らせることはできます。

 

まずは原因を知り、適切なエクササイズやスキンケア、生活習慣の見直しなど自分に合った対策をするようにしましょう。

 

 

 

基礎化粧品のQ&A

 

化粧品を使う女性

オールインワン化粧品のメリット・デメリットとは?

 

オールインワン化粧品とは、化粧水・乳液・美容液・クリームが一つになった化粧品で、それぞれメリットとデメリットがあります。

 

オールインワン化粧品のメリットは、一本持っていれば化粧水・乳液・美容液・クリームのすべての効果が得られるという手軽さです。忙しい朝や一つ一つ丁寧に時間をかけてケアをすることが面倒な人にとってとても魅力的な商品です。金銭面でも四つ別々に揃えるよりも大変リーズナブルでとても経済的です。子育て中の主婦にとってじっくりと時間をかけてケアをすることが難しいけど、肌の手入れは最低限したいという人にとっては強い味方です。

 

オールインワン化粧品のデメリットは、化粧水・乳液・美容液・クリームが別々になっていないので使い分けができないことです。化粧水のしっとり感やさっぱり感を自分で選ぶことができないので調整したい人にとってはデメリットになります。また、一つにまとまっているので化粧水などを一つ一つ丁寧にケアを行っていくのに比べると、多少の衰え感はあるかもしれません。

 

オールインワン化粧品は安くて手軽で大変便利で良いこと尽くしですが、その時の肌の調子や年齢に合わせて使い分けをするとより肌の健康に良いでしょう。

 

美容液の役割

 

スキンケアを大切にしている人にとって美容液は重要な役割を持ち、健康的な肌を保つためにはなくてはならない存在です。高価であることや、使ったことのない人には理解しづらいため、気にはなっていても手に取ることは少ないかもしれません。

 

しかし、美容液の役割や効果を知れば、ワンランク上のお手入れができるでしょう。

 

まず、基礎化粧品にはファンデーションやアイシャドー、口紅といったものがありますが、美容液もこのカテゴリのひとつとして存在しています。

 

口紅などは使用すれば見た目にもはっきりわかるアイテムとなっていますが、美容液は保湿成分や美白成分などの美容に対して効果のある成分を濃縮して配合されています。

 

そのため、使用後すぐに見た目に反映されるわけではありませんが、長期的に使用すれば肌を整えてすこやかなものにしてくれます。まさに下地として利用されるので、文字通り基礎化粧品となるわけです。

 

基本的な役割は大きく2つに分けられ、保湿成分によって水分補給のために使用された化粧水が蒸発するのを防ぎます。

 

そしてもうひとつの役割は、美肌に良い成分を多く配合した美白成分によって肌トラブルを改善することにあります。

 

有効成分を肌の角質層まで届けることができるよう作られているため、多くの美容液から肌トラブルの内容に合わせて取り入れることで効果的なお手入れができるようになります。

 

乳液の役割

 

洗顔後にスキンケアとして化粧水を使うと、肌に潤い成分を与えたり、収れん成分で肌や毛穴を引き締めたりすることができます。

 

通常はこの後に乳液や美容液というステップへと進みますが、化粧水で保湿できたから乳液はべたつくから使わない、
もしくは少量しか使わないという人もいますよね。化粧水はほとんど水分ですが、乳液は全体の2割くらいが油分なので多少のべたつきを感じるのでしょう。

 

でも、化粧水の効果を活かすためには乳液の存在が不可欠なんですよ。

 

乳液の役割は、肌に蓋をして化粧水や美容液などで与えた水分が蒸発しないようにすることです。乳液そのものにも保湿成分が入っているので、他の化粧品の保湿を手助けしながら自身も潤いを与えてくれます。

 

ちなみに乳液は、ティント・保湿・UVカットの3タイプに分類することができます。

 

保湿用のものは湿度が低くなる秋冬シーズンに使ったり、乾燥肌の人のスキンケアに適しています。

 

シワやたるみが気になりだしたら使ってみましょう。UVカットは紫外線のダメージで光老化を抑えたい時にいいですよね。

 

ティントは化粧下地の役割も兼ね備えたタイプで、毎朝の化粧やスキンケアの工程をシンプルにしたい人にはちょうどいいアイテムですね